民泊 Airbnb 値引き交渉にどう対応するか?

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こんにちは、井上です。

 

今日は、値引き交渉に関するお話をしたいと思います。

Airbnbの部屋を運営していると、
ちょいちょい、値引き交渉してくるゲストがいます。

大抵の場合は、
複数の部屋に交渉して、一番条件がイイ部屋を
予約するかんじです。

ようは、俗に言う、相見積もりってやつですね。

井上の場合は、
メッセージ代行の業者さんに基本宿泊料の10%の範囲までは、
値引き交渉に応じていただいております。

もう少し解りやすく言うと、
設定料金の総額の10%を値引きということです。

例えば、
1名1泊8000円 1名追加で2000円 で 5名での利用で3泊の場合!

一泊あたり8000円+(2000円×4)=16000円

で、3泊なので、16000円×3泊=48000円

これに清掃料金が4000円乗ってくるので、

総額52000円になります。

この金額の10%までは、原則OKにしています。

 

ただし、1月、2月のような閑散期は、
空にしていても仕方ないので、
清掃費免除とかするケースもあります。

 

まあ、臨機応変に対応している感じです。

 

ただ、いくら閑散期とはいえども、
無理な値引き要請に関しては、一切対応しないようにしています。

 

あまり、値段にうるさいゲストって、
まあ、それなりといいますか・・・・ねえっ!
て感じなんですよ。

 

なので、常識の範囲内で値引き対応はしています。

 

あと、料金設定は、
ほんと、こま目に調整をしています。

 

これって結構、重要な作業なんですよね。

 

周辺のリサーチを常にやっていると、
周辺の相場や予約状況がなんとなく解ってきます。

 

だから、周囲の状況に併せて
微妙に調整をすることで、目立つようにしていたりします。

 

この価格調整の作業と、ゲストとのメッセージのやり取りや
レビュー内容をみていると、
自分の部屋の改善ポイントが見えてきたり、
次の部屋に活かせることが結構あったりするんです。

 

これは、
完全代行にしていたら、絶対に解らないことなんですよね。

まあ、人それぞれ考え方が違うので
なんとも言えませんが、
井上はその先の汎用性を考えると、
最初は一部代行程度にして、ビジネスの流れとか
特徴とかポイントをつかめるようにしておいた方が
絶対にいいと思います!

そうすると、プレーヤーだけでなく
周辺ビジネスも展開できるようになりますからね。

 

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