【重要】簡易宿泊所の許可申請をすべきなのか 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
副業解禁の波に上手く乗る方法

会社員の副業解禁が目前に迫っています。正しい知識と情報を知らないと、収入微増で労働時間激増と謎の状態に陥ります。このメルマガでは、会社員向けに様々なビジネスに役立つ情報を毎日お届けしています。

 詳細内容を確認する


スポンサーリンク




こんばんは、井上です。

皆さんもこの記事はご覧になられましたよね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000019-asahi-pol

京都は本気っすね。

 

約半数まで特定しているとのことなので、
おそらく夏ごろまでには、
全てが特定されると思われます。

 

京都の市長曰く、
決して、民泊には反対ではない。

 

ただ、京都にあった形での、
民泊を広げていきたい的なことを
言っていたので、
今のグレーな状況での運営は
厳しくなってしまいそうですね。

 

私自身は、京都にはリスティングは持っていませんが、
賃貸用のマンションは京都の中心部に持っているんです。

 

で、京都は民泊需要がデカイから、
後々、エアビーに切り替えるつもりで
いたんですが・・・・

 

いばらく、様子見になざるをえませんね。

 

民泊に関しては、
行政により対応が微妙にことなるので、
これが正解!ってのは
なかなかないんですよね。

 

でも、流れ的には、
簡易宿泊所か新たな基準での
許可申請は、おそかれ、はやかれ
不可避のような気もします。

 

なので、
色々情報収集をすすめつつ、
徐々に準備を進めていこうと思います。

 

おそらく、
今のような手軽さは消えると思いますが、
やはりマーケットとしては
魅力的だと思うんです。

 

制度が固まってくれば、
民泊に対応した保険等も発売されると思うので
ホスト環境は良くなると思うんです。

 

で、この1年で無尽蔵に増えたリステイングも
一旦、終息すると思うんです。

 

すると、
一気に供給不足に陥るようにも思うんです。

 

また、グレーからホワイトになれば、
許可物件もどんどん増えてくるはずなので、
セカンドバブルもやってくるかもしれません。

 

このバブルは、行政書士さんも稼ぎ時が
やってくるのではないでしょうか。

 

ざざっ、と調べたところ、
代行手数料は20万円くらいでしたので、
エアビーのリストを持っている人は、
行政書士さんを紹介して、紹介料で稼ぐのも
アリですよね。

 

この編の行政の許可の部分は
適宜、シェアしていこうと思います。

 

時間があれば、
自力で取得して、取得マニュアル作っても
面白いかもしれませんね。

スポンサーリンク

副業解禁の波に上手く乗る方法

会社員の副業解禁が目前に迫っています。正しい知識と情報を知らないと、収入微増で労働時間激増と謎の状態に陥ります。このメルマガでは、会社員向けに様々なビジネスに役立つ情報を毎日お届けしています。

 詳細内容を確認する





bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

“【重要】簡易宿泊所の許可申請をすべきなのか ” への1件のコメント

  1. BS より:

    管理人さんはじめまして。

    現在準備段階で色々勉強させて頂いております。ありがとうございます。
    感謝の気持ちで情報のお裾分けをと思い初めて書込みをさせていただきます。

    言われるように旅館業法の簡易宿所営業許可をとらなければ、保健所の指導から警察と今後厳しく無許可営業が取り締われていくようです。
    民泊を気軽に「グレーゾーン」だと思われている方が多いようですが、許認可を取れていなければ宿泊料を取る以上完全に「違法」。

    大阪府、その後大阪市の順番で民泊特区等の条令は恐らく10月に議会を通ると思われますが、2泊3日、帳場なし程度で1泊からの気軽さは無いでしょう。

    私は特区の縛りを受けるのを嫌い、現在大阪市内の区分所有物件での許可を受けるべくようやく先が見えた段階です。
    行政もどうしていいものやら頭を悩ましつつ指導しているのが現状です。

    簡易宿所営業の許可基準、特に33㎡の緩和によるワンルームへの許可の門戸が開かれましたが、物理的には大阪市条令で定められる帳場(フロント)設置とリネン室がネックになってくるかと思われます。
    しかし、大きな問題はやはり「管理規約」です。

    区分所有マンションの禁止事項には必ず「住居以外の用途以外に使用すること」と明記されている。
    こうなれば、管理組合の民泊等の承諾(押印書面)が必要となり、現実不可能。
    1戸建てや空き部屋に困っているオーナー物件(駅から遠い物件)以外では許認可を受けるのは相当難しいのではと実感しています。
    物件にそれなりの魅力がなければ駅から遠いと事業として成り立たないのではと考えます。

    だからこそ、管理人さんも気が付かれているであろう法整備後の無許可物件の淘汰。
    その後をにらんだ物件選定と許認可がおりるまで(最低でも1ヶ月)の空家賃等の負担等それなりの資本を動かせ「事業」として参入出来るかどうか? 差別化が出来るアイデア等、参入者を選ぶ段階に来たように思われます。

    読者様のなにかの参考になればと。
    更新、楽しみにしております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です